「元気塾」で元気になりませんか?
起業・独立をお考えの方、もっと自由で柔軟な発想を持って生活したい、モチベーションを上げて働きたいと思っておられる方に向けて、「元気塾」を開催いたします。
コミュニケーション研究家や、在阪企業の経営者、大阪の中小企業を取材している編集長など、多方面の専門家を講師としてお招きし、生活やビジネス、さまざまな場面でヒントになる情報を語っていただきます。
また、大阪市立図書館では、 「ビジネスシーンに図書館を-仕事に役立つ図書館活用ガイド-」ページで、当館内で利用していただける商用データベースのご紹介など、ビジネスに役立つ情報をお届けしています。どうぞご活用ください。
関連行事
▼「元気塾」関連ミニ図書展示 2008年2月2日(土)〜2008年3月30日(日)
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展示図書のリストはこちらからどうぞ
各講師の著作や、講師おすすめの元気になる本のリストを作りました
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藤沢晃治(ふじさわ・こうじ)氏 (藤沢晃治コミュニケーション・スクール代表) |
大手メーカーのソフトウェア・エンジニアを経て、現在、コミュニケーション研究家として活動中。英検1級、通訳ガイド資格、TOEIC900点などの資格も持つ。教育バラエティ番組『世界一受けたい授業』(日本テレビ系)に講師として出演。著書に合計43万部のベストセラー『「分かりやすい説明」の技術』シリーズ3部作(講談社・ブルーバックス)、他にも『夢を実現する技術』『理解する技術』『疑う技術』(以上、PHP新書)、『頭のいい段取りの技術』(日本実業出版社)など多数。 |
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関谷一雄(せきたに・かずお)氏 ((有)扶桑印刷社代表取締役) |
1955年大阪市生まれ。 大阪市北区で印刷会社を経営。自身も一度倒産を覚悟し乗り切った経験者。企業クローズアッププロジェクト代表。近著に、さまざまな苦難を乗り越えて奮闘する大阪の中小企業20社の経営者を紹介する『挑戦する中小企業in OSAKA』つぶしてたまるか -社長の失敗話・成功話-(星湖舎・2007)がある。 |
| 赤澤洋平(あかざわ・ようへい)氏 ((株)システクアカザワ代表取締役) |
1943年大阪府茨木市生まれ。中小企業にとっては厳しい不況が続くなか、人員整理をせず、横請け集団を結成するなど、知恵を結集し不況の波を乗り越える。1996年度「ベンチャービジネスコンペ大阪」大賞受賞、2004年次世代ロボット開発ネットワーク「RooBO」結成、2004年ロボカップ世界大会に出場。「Team OSAKA」の初代監督を務め、初優勝の栄冠を勝ち取り、同年大阪商工会議所「大阪活力グランプリ」を「Team OSAKA」で受賞。著作に『ロボットおやじの“ものづくり魂−中小企業はこう生き残れ!!―』(出版文化社・2007)がある。 |
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竹原 信夫(たけはら・のぶお)氏 (産業情報化新聞社 代表・日本一明るい経済新聞編集長) |
1948年大阪生まれ。元フジサンケイグループ日本工業新聞社大阪経済部長。現在は、産業情報化新聞社代表兼編集長。年間約500人の中小企業経営者に取材し、月刊紙「日本一明るい経済新聞」を発行する。大阪商工会議所の「元気経営のカギ発表交流会」の年間コーディネーター、大阪産業創造館の「マスコミ戦略セミナー」コーディネーター、四條畷学園大学客員教授、大阪大学大学院非常勤講師。「関西明るくやろうかい」代表世話人、「KANSAI仕事づくりの会」事務局長、国連環境NGO(財)オイスカ参与などを歴任。
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佐藤 元相(さとう・もとし)氏 (有限会社エヌ・エヌ・エー・テンダーサービス代表 話し方・人間関係セミナー コトハナセミナー・アドバイザー) |
大阪生まれ。1995年、(有)エヌ・エヌ・エー・テンダーサービスを設立し、ランチェスター法則を応用した1位作り戦略を実践。2004年日本最大の製造業ポータルサイト「エミダスホームページ大賞」で業者制作部門にてグランプリ受賞、2006年日本最大の製造業ポータルサイト「エミダスホームページ大賞」でホームページコンテスト総合部門グランプリ賞を獲得など、徹底現場主義で圧倒的な実績を誇る、1位作りのカリスマ・コンサルタント。 また、コンサルタント活動の傍ら、話し方・人間関係セミナーを主宰している木下通之氏に師事し、7年間 話し方や人間関係を学ぶ。現在コトハナセミナー・アドバイザーとして活躍中。 |
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エサキ ヨシノリ 氏 (情熱の学校 学長) |
純日本系&外資系、両方の広告代理店営業マンとして各種企業のコミュニケーション活動をプロデュース。その後、2005年に独立し、中小企業のアピール力向上を通じて、モテる会社を一社でも多く創りだす為にコンサル&セミナー事業を大阪を拠点に展開中。 |